就活・留学前矯正

当院の就活・留学前矯正

海外でまず見られる歯並び

海外でまず見られる歯並び

近年、留学や海外勤務を前に、ご自身の歯並びについて真剣に考える方が増えています。

日本でも歯の矯正治療を行う人は年々増え続けていますが、それでもまだ、歯並びに関心の薄い人も少なくありません。一方、欧米社会においては「きれいな歯並びは当たり前」「矯正治療は珍しくない」という認識が一般的であり、歯並びが悪いと第一印象が悪くなったり、学生生活や仕事で大きなマイナス要因になったりすることがあります。

「人は見た目が9割」という本がベストセラーになりましたが、海外では第一印象の大部分を「きれいな歯並び」で判断されてしまいます。第一印象のマイナス要因を挽回するには、その数倍の時間がかかると言われています。日本ではあまり実感がないかもしれませんが、歯並びひとつで損をしてしまう可能性だってあるのです。

イチロー選手や田中将大選手などのスポーツ選手のみならず、今やグローバル社会で活躍する人がどんどん増えています。世界を舞台に勉強や仕事を頑張りたい人にとっては、美しい歯並びを手に入れることが成功の第一歩になるでしょう。

あなたの魅力が伝わる笑顔を

あなたの魅力が伝わる笑顔を

就活においては、企業によって求められる能力や資質はそれぞれ違いがあるでしょう。しかし、どの企業においても「明るい人を採用したい」という気持ちは共通しているのではないでしょうか。明るい人、つまり社内の雰囲気や同僚、お客様を明るい気持ちにできる素敵な笑顔の持ち主です。

しかし、歯並びが気になって思いっきり笑えなかったり、ガタガタの歯並びを見せないために手で口元を隠したりしてしまうと、就職面接で採用担当者にあまり良くないイメージを与えるかもしれません。

就活ではどの学生も第一志望の企業を目指して必死です。アピールしても不採用になる事が多い現実の中で、思いっきり笑えない、明るい人間だと感じてもらえないということは大きなマイナスポイントなのではないでしょうか。

社会人としての第一歩に後悔しないためにも、素敵な笑顔であなたの明るさを存分にアピールしてみませんか?まずは当院の無料相談をご利用ください。

TEL:03-5958-3106
(受付時間:月~土曜 9:30~18:45)

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矯正装置について

就活・留学前矯正の装置の種類、メリット・デメリット、費用については下記のページをご覧ください。

部分矯正について

就活・留学前矯正Q&A

Q 矯正治療は、留学・就活のどれくらい前から始めれば間に合いますか?
A
部分矯正の場合、ワイヤーを装着する期間が約3ヶ月、マウスピースで微調整する期間が約3ヶ月、トータル6ヶ月で矯正が終了します。留学・就活の半年前から始めれば間に合います。全体矯正の場合はワイヤー6ヶ月、マウスピース6ヶ月、トータル12ヶ月程度が治療期間の目安となります。
Q 矯正しながらホワイトニングもできますか?
A
ホワイトニングには、歯科医院で行う「オフィスホワイトニング」と、ご自宅で行う「ホームホワイトニング」があります。矯正治療が後半3ヶ月に入りマウスピースに以降した後は、ホームホワイトニングを矯正と並行して行えます。さらに就活・留学の直前にオフィスホワイトニングを行うことも可能です。
Q より早く矯正するためにはどんな方法がありますか?
A
矯正装置には様々な種類がありますが、早く終わることを優先する方には表側からのワイヤー矯正をおすすめします。さらに治療期間を短縮したい方には、「コルチコトミー法」という簡単な外科手術があり、治療期間を半分程度に短縮することも可能です。

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誰もが安心して矯正歯科治療を受けられる社会を目指します

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